今日、何をしますか?
私は数年前から、好きな人に会いに行きたい
というのがその問いに対する自分の答えだと思っています。
じゃあ、なんで今それができないんでしょうか?
なんで、何年も保留になっていたんでしょう?
皆さん、人生みんなそんなもんだよって 思いますか?????
昨日、初めての人にリーディング、ヒーリングしてもらった。
ずっとあきらめてきているのが見えます。そして、諦めという仮面をかぶったそれは「恐れ」です。
とのこと。。。
ふーーむ。。。確かに私、生まれながらにあきらめているところはあったのだけれど
今も、そういわれるとは。。。。。
それに、「自分で勝手にそんなもんだと思い込んでしまい、制限を自分でつくっています」
とも。。。「自分の中に、波風が立つのいやですか???」
イヤですよ、波風は波風だけではなくなり、それは嵐となりかならずおぼれてしまうのですから・・・
それはさておき、実は私、今まで何を諦めてきたのか、実はよくわかっていない。
本来のパワーを発揮するには、自分を棚卸し、お掃除する必要があるようですよ。。
インディゴも普通に人間の作業をしなきゃいかんということです。地道にやる所存です。
あああ、つらそう、この作業。
インディゴチルドレンという言葉、ご存知だろうか?
知っている人は知っているこの言葉。
魂がインディゴブルーのの色をしているコたちをいう。1975年以降に徐々に生まれているきてるらしい。
ちなみに私は、インデイゴの人なんだけど、1975年以前に生まれた人は、インディゴであっても、インディゴチルドレンとは言わないらしい。
私が自分がインデイゴだって、ちゃんとエネルギーリーディングしてもらったのは、33歳だったかなぁ、、、だから、結構最近。「ああ、やっぱ、そうか」って感じだったなぁ。
もてあますほどの感受性と、気性の激しさと、エネルギーの意味がわかって腑に落ちた感はありました。
今日は、自分のことはあまり書かないことにして、知らない人がいたら知ってほしいなぁと思い、インディゴチルドレンがどんなものなのかの説明を抜粋して、載せてみたいと思います。
インディゴ チルドレン
魂の色がインディゴ(深い藍色)の子ども達が地球に降り立って今地球のために活動しています。
この子供たちに共通して見られる魂の色から、新しい光を放つこの子供たちは、“インディゴチルドレン”と呼ばれるようなりました。
両目の中間部の眉間に位置する「第3の目」と呼ばれるエネルギーセンターの色を表し、霊的な透視力を秘めたこのインディゴブルーの魂の色の子供達は、高次元とつながる新しい時代の幕開けを告げるメッセンジャーです。
この魂のグループは、1970年代後半から地球に到着し始め、各々が大きな使命を持って生まれてきました。
その目的は新しい社会の創造です。
しかし、その創造のためには一度現在あるシステムに対して破壊をもたらさなくてはいけません。
社会秩序、教育、また社会システムで、 既に不必要となった古い考え、古いシステムを塗り替えるために、戦士のような気質 をもって、この地球にやってきました。
「新しい変化」を起こすために、そして「変化を迎えるため」にやってきた魂のグループです。
そんな戦士のようなインディゴチルドレンですが、とても繊細で、優しく愛情溢れる、素晴らしい個性の光を放つ魂のグループです。
自分の感情や情熱を内側にしまうことができない、強い意志を持つインディゴチルドレンは、尊厳を持って生まれてきました。
エネルギーがパワフルで繊細です。
家族や学校、そして友達に理解されないことから傷つき、その感情を爆発させるか、自分のフィーリングを飲み込んで、心の内側へと自分を閉じ込めてゆきます。
とても敏感なインディゴチルドレンは、周りの人々の感情を繊細に感知します。
人の気持ちを察する直観力に優れ、助けが必要な仲間には、心底から解決方法を考える手助けができる、よき理解者でもある優しさ溢れる愛情を持っています。人の心の痛みにとても敏感で、助けになるようなアドバイスを探すために、相談ごとに耳を傾けます。
賢く、クリエイティブなのですが、規定が多い生活の中では、その才能を発揮することができないことがあるようです。
しかし、一人の時、また自由な時間の中で、内に秘める持ち味のセンスを発揮した時には、驚くような芸術、そして天才的な素晴らしい創造力を発揮し、周りを驚かせたりするのもインディゴの特徴です。
自由な空間の中から、自分のペースで、本来の持ち味、才能を発揮します。
学校などでは、いたずら描きをしては、のらりくらりとした態度で先生の話を殆ど聞いていないこともあります。
自分の強い意志で行動するインディゴチルドレンは、不必要なこと、無意味だと知っていることに対して、耳を傾けませんし、動こうともしません。
愛の目で地球を見るインディゴチルドレンは、ひどい扱いをされている世界の子供たち、また地球に共存する動物たちに、残酷な扱いをしていることに対して、とても深い悲しみと、怒りを感じています・・・。
また自然は自分の一部で、植物、動物たちをとても可愛がり、深くつながりコミュニケートする事は、インディゴにとっては自然なことなのです。
直感力に優れいているインディゴは「嘘発見器」的な、鋭い感性を持っていますので、周りの嘘には敏感です。
誰かが嘘をついている時には、インディゴは即座に見抜きます。
また相手が心から真実を話していない時、理解していない時にも、即座に感知します。
真実を正直に話してくれることを望み、誠実な対応を受けていないときなども敏感に見抜きます。
インディゴの到着枠より先で、このインディゴチルドレンの特徴に当てはまる人 は、1978年以前に到着しているパイオニアグループのインディゴ チルドレンです。
1950年から1960年代に到着したインディゴ チルドレンは、情報を集め、大きなグループとして後に到着するインディゴ チルドレンを迎え入れるために、「基礎固め」のために、一足先に到着したグループです。
「ライトワーカー」の中には、こうしたインディゴ チルドレンのパイオニアたちが、多く存在します。
それらのほとんどは、社会に適応できなくて死んでいくか、または天才として世の人に認められるかどちらかでした。
アルバート・アインシュタイン、日本では野口秀雄や宮沢賢治が、インディゴでした。
このような天才児が今現在たくさん生まれています。
また、インディゴには「ピュア(純潔)インディゴ」という魂の色全てがインディゴと、他の色が混ざっているインディゴ、または半分半分や、他の色にインディゴが少しだけという人もいます。
ピュアインディゴの場合は、エネルギーが非常にパワフルで放つパワーが半端ではありません。
何とか社会と折り合いを付けれているインディゴは、他の色も混ざっている場合もあります。
沢山の新しい変化を起こすために、メッセージを持ってやって来たインディゴ チルドレン。
私たちの古い考え、そして固着観念で、このすばらしい子供たちの理解を誤っていませんか。
年齢の枠をはずして、「光(ソール)」として、また 親子の枠をはずして、「メッセンジャー」として霊的に理解してみませんか。
この子供たちを通して、我々は沢山のメッセージを受け取り、日々学んでいます。
不必要になった私たちの思考の枠に、このインディゴ チルドレンを閉じ込めて理解することで、沢山のインディゴたちが、本来の大きな目的と力を失い始めています・・・。
http://www.angel400.com/indigo.html (参照)
最近、クリスタルがまざっている若いコとかを見ると「いいなぁ、あんたら、ピースなエネルギーで」
などと思ってしまうのだが、実際、心を通わせるとやっぱりついつい笑みがこぼれてしまう。
インディゴ一色の私は、「侍魂を今に伝えられるのは、あなたしかいない」
といわれるほど、バサバサいろんなものを切り倒しておるんですがね。。。。。
切り倒す前と後のフォローは「面白」(めんぱくではありません、おもしろです)
みんな、私が怖いせいか笑ってくれます。ははは。
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